菅平高原 合宿
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真田三代の観光(上田、松代) 菅平高原観光 日本百名山、花の百名山

菅平高原にあるホテル朝日は、周辺に日本百名山の四阿山、根子岳と言った2000m級の山があり、夏は避暑観光や合宿が盛んであり、冬は上質の軽いパウダースノーに恵まれる高原地です。菅平高原は、合宿も盛んであり、合宿の期間には、サッカー合宿、ラクビー合宿、陸上合宿で賑わいます。また合宿のオフシーズンは、トレッキング・ハイキング、登山に最適な季節となり、日本百名山、日本花の百名山に多くの熟年ご夫婦も訪れます。
ホテル朝日には専用のグランドが複数あり、また冬季のスキーシーズンにはゲレンデが乾燥室と直結している駐車場0分、ゲレンデ0分のホテルとなります。
合宿の期間は7月下旬から8月末に限られており、若葉繁る4~7月上旬、心地よい風が流れる9~10月にはご家族や熟年ご夫婦のトレッキングに最適な季節を迎えます。 また4~7月上旬、8月末~10月の里山には古から伝わる祭りが麓の須坂市や上田市で開催されます。菅平高原の四阿山は山家神社の奥社に当たり、真田家の信仰のあった山であり 、古の歴史が残る真田町や上田の奥深くにある菅平高原には真田家の思いも伝わってきそうな場所となっています 。
麓の真田町、上田市、松代、須坂などの観光にも便利な中継場所となりますので、2016年NHK大河ドラマ「真田丸」の戦の元となるであろう上田城(上田合戦)や川中島など、歴史ロマン溢れる観光巡りにも便利な場所となります。
ご夫婦で、ご家族で信州菅平高原にお越しになりませんか。

菅平 ホテル 宿泊

菅平高原ホテル朝日 最新ニュース

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マレットゴルフ ご夫婦、ご家族の会話がはずむ笑顔のある年齢を超えたスポーツ

菅平高原の自然が織りなす絶妙に設計された7コース、63ホール。コース延長3,046m、総面積32,600㎡。 伸びやかに続く天然グリーンと美しい眺望が連なる景色の中、清々しい空気を吸って 世代を超えてマレットゴルフをお楽しみいただけます。
ご家族、一族、グループでのコンペも楽しいものです。

マレットゴルフは年齢を超えたスポーツであり、意外なことに青年からの興味も広まりつつあります。
中高年の方のご利用が多数ですが、普段会話の少なくなったご夫婦がマレットをすることで会話も増えることもあります。またご友人とのおしゃべりは、会話が弾み、笑顔が体の内なる健康にも繋がっているようです。仲間と一緒にプレーする楽しみ、健康維持のためや日課としてマレットゴルフをつづけている方など、様々なマレットゴルフの楽しみ方があります。

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菅平高原はサッカー合宿 ラグビー合宿 陸上合宿 特定の期間の合宿に最適 

菅平ホテル朝日は、菅平のサッカー合宿、ラクビー合宿、陸上合宿に最適な場所にあり、陸上専用サニアパークや各グランドへの送迎、合宿試合についての送迎など夏の菅平高原に必要な条件をご提供しており、また近くにコンビニもあり便利な場所にあります。

専用グランド 少年サッカー場を3箇所とラクビー用グランド2箇所を所有していますので、チームに分かれての試合や、試合と練習を同時にできる環境となっています。合宿期間中は、洗濯機の貸し出し、専用バーベキューもできます。
また陸上合宿については、菅平の道路には、キロメートルを記載した道路がありますのでタイムレース、距離タイムなどの練習が可能です。

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菅平高原 須坂市、松代町、上田市、真田町の観光に便利 活性石温泉

菅平高原は上田市と須坂市に繋がる国道406号線にあり、上田観光、須坂観光、松代、真田町の観光に大変便利な場所であり、南側の麓の上田市、真田町と北側の麓に当たる須坂市では、桜などを始め季節の変化も時間を追って体感でき、菅平高原のホテル朝日をベースしていただくことで風土や季節感の違う観光地巡りを便利にご利用いただけます。

ホテル朝日は天然温泉ではございませんが、ミネラル豊富な活性石温泉となっております。活性石温泉(バイタルバス)とは、数種類の多元素鉱物からなる天然の活性石を用いた『活性化ろ過加温装置』を通して得られる湯水です。活性化装置に『活性石』をろ材として使用することで、汚濁物質、雑菌を吸着し数種類のミネラルを豊富に溶出させます。入浴中の新陳代謝が良くなるものです。疲労回復効果がありますので、何度でもご入浴される方もいらっしゃいます。 ご利用時間:15:00-23:00
温泉の特徴
⚫︎お肌活き活き
⚫︎湯疲れ、湯あたりがない

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季節の花と各種まつり、真田一族に関与する祭り 上田真田まつり 真田幸村公ねぶたまつり

菅平高原は、山々が作り出す渓谷や滝があり、ご夫婦でのトレッキングやハイキングにも良い場所と思います。

春、4月~5月
若葉繁る季節、菅平には別名雪割草である福寿草、水芭蕉、発熱する植物ザゼンソウが雪解けとともに現れます。白い大地に目を出す高原植物を観ながら散策がてらにのんびり歩いてみませんか。 高原の風は春の訪れとともに息吹を吹き込んでくれます。
特に座禅草は周囲の雪を発熱(20度)で雪を溶かす黒紫の肉穂花序(にくすいかじょ)の花をつけ、お坊さんが座禅を組んでいるように見えることからその名がつけられ、達磨草とも呼ばれています

麓上田城では、見事な千本桜祭り上田真田まつりが開催される季節でもあり、真田武者行列では毎年武者行列参加の募集をしています、衣装や武具は無料で用意され、2014年の祭りでは大阪冬の陣の決戦劇参加も募集されました。
また、須坂市では桜巡りウォーキングが開催されます。



初夏6月ー7月
稲倉棚田ほたる火祭り、根子岳、四阿山のレンゲツツジ信濃国分寺蓮まつり稲倉棚田ほたる火祭り米子大瀑布や峰の原の滝と花のハイキングウォークや根子岳トレッキングなどが開催されます。

日本の棚田百選に選ばれた稲倉棚田では、平成17年から「ほたる火まつり」が行われています。約1000本のロウソクの炎が棚田の輪郭を夜空に浮かび上がらせる幻想的なイベントです。
毎年7月の第3土曜日に開催しています。


8~9月
真田幸村公ねぶた祭り上田側では真田まつり真田幸村公ねぶた祭り(忍者含む3000人大行列)、が開催されます。
扇型の大燈籠「ねぶた」を先頭に、真田軍の精鋭が出陣する様子を再現する「日本一の秋まつり 真田幸村公出陣ねぶた」。上田地域にとって歴史的に大きな遺産である真田氏を後世に伝えることを目的に始まったものです。
上田駅前から中心市街地にかけて、大中小13基の「ねぶた」と松代十万石槍振り隊、信州真田鉄砲隊やねぶた踊り連など総勢数千名の行列が練り歩きます。
毎年その数を増やしている「ねぶた」には、地元ゆかりの真田幸村をはじめとした戦国武将らの勇壮な姿が描かれており、制作には、上田市内の小中高生をはじめ、多くの市民が参加しています。毎年規模が大きくなりつつあり前夜祭も盛り上がるお祭りとなりました。


10~11月
上田側では、角間渓谷の紅葉、上田城趾公園ケヤキ並木の紅葉で賑わいます。
須坂側では、米子大瀑布の紅葉、晩秋の食べ歩きウォーキングが開催され毎年多くの参加者で賑わいます。

上田ケヤキ並木紅葉まつり
真田幸村公の父・昌幸公によって築城された上田城。
徳川の大軍を二度にわたり退けた上田城は、戦国の名城で、1度は訪れたい人気スポットです。NHK真田丸の戦の元となった戦法はここが原点です。きっと、真田丸の放映の中には上田城の上田合戦についての内容が物盛り込まれるのではないでしょうか。サクラの赤、モミジの深紅、イチョウの黄色などが鮮やかに上田城跡を彩ります。

角間温泉・渓谷の紅葉 
真田十勇士の修行したとされる逸話もある、断崖に囲まれた渓谷です。
角間川上流に約6kmも続く深い渓谷が鮮やかに色付く、県下屈指の紅葉スポットとなります。特に川の両岸の切り立った断崖に燃えるような紅葉は圧巻です。角間渓谷遊歩道の見晴台からは鬼ヶ城、角間渓谷の紅葉が一望できる。例年10月下旬からその風景が見られるので、ハイキングを楽しみながら紅葉を堪能しましょう。
その日によって色の濃さが変わる温泉は、湯温は低めでもゆっくりじんわりと体を温め日頃の疲れを癒してくれます。 もう一方は角間渓谷よりいでたる湧水を加温した湯が満たされています。真偽は定かではありませんが、真田家が茶の湯とする為、汲みに来たという伝承が残っています。


12~3月
菅平高原には根子岳、峰の原高原、大松山に複数のスキー場が広がり、ご家族向けのファミリーゲレンデからスノーパークなども設置されたゲレンデで賑わいます。

ホテル朝日の乾燥室は太郎エリアのゲレンデに直結しているので乾燥室の出口がゲレンデのリフト乗り場前になります。
さらに、ホテルの真横がキッズパークにもなっておりますので、ご家族連れには最適な立地場所にあるホテルです。
乾燥室にてブーツを履いてドアを開けるとそこは、ゲレンデ、その先にはリフト乗り場となっているのがこの写真からも分かると思います。
更にこの写真先に見える建物がSAJスキー学校ですので、ご家族でスクールに入る場合にも便利だと思います。

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