ホテル朝日 菅平高原 宿泊
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菅平高原スキー場について リフト料金表
ゲレンデツアー スノーボードパーク

菅平高原スキー場 天狗ゲレンデまで0分のホテル朝日 スキー場ゲレンデをご紹介

信州菅平高原は、一年を通して自然を満喫できるリゾートスポットです。菅平高原スキー場は、スノーマシンにより12月上旬~4月上旬まで確実に滑走できるスキー場です。パインビーク・太郎・ダボスの3エリアに、個性豊かなゲレンデ。多彩なコース。スキー、スノーボードはもちろん、スノーシュー、クロスカントリー、テレマークスキーも楽しめます!ワンメイクの練習に最適なスノーパークも整備!極上のパウダースノーが皆様をお待ちしております。ホテル朝日周辺のゲレンデを中心にご紹介します。

ホテル朝日周辺ゲレンデ

ホテル朝日では、冬期間は日曜日の宿泊が格別に安くてお得です。帰る人が多い日曜日に宿泊すると、月曜日のゲレンデは独り占めできる確立は、ずっと高くなりますよね。そこでホテル朝日では、日曜日半泊朝食付きサービスをしています。詳しくは、宿泊プランのページをご覧下さい。


スキー子供の日(毎月第3日曜日)

小学生以下はリフト無料だから、お友達を誘って滑りにおいで!10歳以上の小学生はスキー学校が半額になりますよ。

お子様が遊ばれるのに安全な子供広場 ホテルの目の前

ホテル朝日の目の前に子供専用の遊び場があります。安心して遊べるキッズ天国は、大人も子供も一緒に楽しめる場所、そりやチューブなども用意してありますので利用してみてください。たくさん遊んで濡れても目の前がホテル朝日だから安心ですよ。


3月限定毎週火曜日ナイターフリーサービス

3月の火曜日宿泊の方はナイターリフト料金が無料になりますので夕ご飯の後にもう一滑りしてみてはどうでしょう。星空の下の滑走もまた格別ですよ、菅平は気温が低いため星空も特にきれいにみえます、ナイターゲレンデはホテル朝日のお隣のゲレンデですから・・・近いのがうれしい。

菅平高原スノーボールバトル&戦国雪合戦

シーズンごとに迫力がアップしているスポーツ雪合戦大会。たかが雪合戦、されど雪合戦。見るより参加!やってみると燃えに燃え、もうたまりません。大興奮!興奮の雪上バトルにご参加下さい。
申し込みはホームページ菅平観光協会

菅平 ホテル 宿泊

2015-2016年菅平高原リフト料金表

リフトチケット料金は菅平高原ハーレスキーリゾートのホームページをご覧下さい。

スキーレンタル

ホテル割引料金もありますのでご相談下さい。事前に予約していただけるとご準備いたします。

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ゲレンデツアー (天狗ゲレンデ→裏太郎→裏ダボス→奥ダボス)

ホテル朝日から太郎エリアとダボスエリアを一周するとだいたい3時間くらいです。午前中は奥ダボスまで行って眺望を楽しみ、ゆっくり休憩をとったら、それぞれの技術にあった楽しみ方で思い出を作ってください。菅平高原は基礎スキーからフリースタイルまで楽しめるコース設計がされていますのできっと楽しんでいただけると思います。(ゲレンデに制限がありますが、スノースクートも滑走可能です。詳細については、ゲレンデの変更もあると思いますのでスキー場にお尋ねください。

天狗ゲレンデ頂上からの中央アルプスと今くん ホテル朝日に隣接する天狗ゲレンデリフトを上がると見える中央アルプスの眺望です。天気の良い日は、素晴らしいの一言です。またこのアルプスが近くに見える日は、天候が下り坂になる目安にもなります。
裏太郎ゲレンデ 天狗ゲレンデの頂上から滑り降りた裏太郎ゲレンデの一望写真です。天気のよい日は、特に雪が締まってて音が鳴るんですよ。また誰にも荒らされていないゲレンデを独り占めすると・・・・シュプールが持ちよく残っているのをリフトの上から眺めるのもまた楽しいものですよね。
裏ダボスゲレンデ 裏太郎を滑り降りて道路を渡り、裏ダボスゲレンデをリフト上から撮影した写真です。どこのスキー場にも雪がなくて困っていた頃でしたが、菅平はそんな時でさえ、これだけの雪があります。
太郎ゲレンデ側を裏ダボスからみた風景 裏ダボスゲレンデ上部から裏太郎ゲレンデ(太郎エリア)を見下ろした写真です。
ホテル朝日を出発し、全てリフトで移動しても滑って帰れる場所にある宿泊施設はうれしいですよね。
ここからシュナイダーコースに向けてスピードをつけて滑って行けば、シュナイダートリプルリフト沿いのミニパークに行けます。
裏太郎に向けて滑り降りる シュナイダーコースは左ですが、裏ダボスをまっすぐ下に滑り降りると裏太郎ゲレンデが正面になります。ゲレンデに自分のシュプールを残しカッコ良く滑ってみましょう。
奥ダボスの白樺と雪の風景がとても綺麗な場所で、奥ダボスは菅平高原スキー場の中でも山頂に位置し、すべての景色が見渡せる場所です。根子岳が目前に迫る迫力はきっと自然のすばらしさを見せ付けてくれるはずです。
ダボス地区は、自然のスケールを感じるゲレンデなのですよ。
修学旅行の生徒の奥ダボスでのスキー教室 この場所は、菅平のゲレンデで一番の眺望を体験できる場所でしょうかね。この日は、修学旅行生徒がこの場所で講習を受けていましたが、思い出の写真は、ここでしょうね。
大波街道 大波街道の写真です。パーク入り口には、いきなり大きいキッカーがありました。看板で見えませんが看板の裏にはクォーターバンクが・・。
菅平大波街道スノーパーク 看板の中に入るとその下には、こんな風景が広がっています。あなたも挑戦してみてはどうでしょう。スイッチで入る人は少なかったようです。  
表ダボスゲレンデでは、スノースクートで楽しんでいる方もいます。ちょっとお話を聞くと広いゲレンデがお好みなんだそうです。
裏太郎チャレンジコースから林間コースへ 帰りは裏ダボスゲレンデから滑り降り、道下を通って裏太郎ゲレンデに向って左端のステージ1リフトに乗り天狗ゲレンデ頂上からホテル朝日に滑り降りる事が可能です。急斜面が苦手な初心者の方には、写真左方向の裏太郎チャレンジコースから林間コースを滑ってホテル朝日に帰ってくる事も可能です。林間コースは菅平ダボス方面の景色が見える場所もありますので、根子岳の風景を楽しみながらお帰りください。
林間コース上部入り口付近
林間コースから天狗ゲレンデホテル朝日に向けて 林間コースの写真ですが、狭いので人とぶつからないようにゆっくりどうぞ、修学旅行生もここを通れば大丈夫ですよね。
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スノーボードパーク

菅平高原スキー場は、初心者から上級スキーヤー、そしてスキー修学旅行スキー指導員検定など多くの方に利用されるゲレンデになっています。また、スノボ利用者を満足させるスノーパークが毎年設置され、初心者から上級者まで満足できるパークが魅力です。連続して設置してあるエア台は、練習にはうってつけ、またシュナイダーに設置されるエア台は、リフトに隣接されているので目立ちたがり屋さんには、最高のステージとなっています。

シュナイダーパーク。ここで上達して大会にデビューする人もいるようですから、きっとスノーパークで新しい友達もできるでしょう。シュナイダー横は、リフトから丸見えですのでカッコ良く技を決めてゲレンデヒーロー、ヒロインを目指してくださいね。目立ちたい人は集合です。

写真右は、シュナイダーのリフト沿いに設置されたパークです。ここは、本当にリフトから見ると青空に飛び上がる部分が浮かんでいるようにみえるんです。リフト降り場横にスタート位置があり、写真で見えるように二つ隣接して設計されているキッカーは、そこそこの大きさです。
インディグラブは、珍しくないのですが、ここでチキンサラダグラブをしているかっこいい人がいました。なかなか決め技としては難しいのに完璧なのできっと専門のライダーなんでしょうね。一日楽しんで見学しているとロデオフリップやミスティフリップ、ヒールサイドロデオを練習している人もいたのには驚きました。まずは、ストレートのベーシックからシーズン初めの練習にはいいでしょうね。上手な人を見てあなたの手本にしてみましょう。


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